classセレクタについて
- .m-section
- #main-contentsのコンテンツ用のセレクタです。
以下のclassと組み合わせて使用します。
【例】<div class="m-section u-a">※m-sectionとu-aの間は半角スペースです。 - .u-a
- .m-sectionと組み合わせて使用するセレクタ。
リスト(ul)用で、デフォルトの画像は以下になります。
※main-contents-u-a-li-bg.gif (15×15) - .u-b
- .m-sectionと組み合わせて使用するセレクタ。
リスト(ul)用で、デフォルトの画像は以下になります。
※main-contents-u-b-li-bg.gif (15×15) - .d-a
- .m-sectionと組み合わせて使用するセレクタ。
定義リスト(dl)用で、デフォルトの画像は以下になります。
※main-contents-d-a-dt-bg.gif (15×15) - .d-b
- .m-sectionと組み合わせて使用するセレクタ。
定義リスト(dl)用で、デフォルトの画像は以下になります。
※main-contents-d-b-dt-bg.gif (15×15) - .s-section
- #side-contentsのコンテンツ用のセレクタです。
ul、dl、pは1パターンの定義になります。
ですので#main-contentsの様に追加するul、dlのclassセレクタはありません。 - .about
- #main-contents、#side-contentsに使われるセレクタです。
画像やブログパーツなどにお使い下さい。 - .example
- #main-contentsのコンテンツ用のセレクタです。
説明をドットのボーダーで囲みます。 - .category
- リンク集テンプレート用のセレクタです。
一列の高さは30pxで、デフォルトでは2列で60pxとなっています。
- .a-c
- テキストや画像をセンターに。
- .a-r
- テキストや画像をライトに。
- .a-l
- テキストや画像をレフトに。
- .f-r
- テキストや画像を右側に回り込ませる。
- .f-l
- テキストや画像を左側に回り込ませる。
- .noborder
- ボーダーの無効化。
- .nopadding
- paddingの無効化。
「Free Template」管理人より一言
classセレクタは随時追加していく形になると思います。
デザインを変えたい場合は画像を上書きしちゃって下さい。
